自主自宅待機8日目:まだある心配ごと

気がついたらブリスベンに帰ってきた日から毎日続いている「自宅待機日記」。

 

(自宅待機のことが「自宅検疫」とか「自宅隔離」とも呼ばれているようですが、私にはずいぶんと仰々しい感じがするのでこのまま「自宅待機」でいきます)

 

このブログは WordPress を使っていて、何日か続けて書くと「〇日連続投稿です」のような通知が来るんですよね…滅多にないことなので「ああ、もうちょっと書かないと?」という気に一瞬させられます😅

 

そして、ブログを読んでくれた人たちが送ってくれたメッセージでホッとしたりもしています。

 

 

さてさて、もはや誰も心配していないと思いますが(笑)体調はいたって良好です。

 

待機生活は8日目、来週の今日は解禁日!ここまでくれば残りわずか、後もう少し我慢すれば…なのですが、実はまだまだ心配なことがあります。

 

今日は書かずにおきますが、以前ブログに書いたのでわかる人はわかるかもしれないし、ヨガの生徒さんや直接の知り合いの人は覚えているかもしれない。

 

来週は今日出たこのニュースの動向を見守るというか、ガン見(!)する日々となるでしょう。

 

色々なことがあるけれど、それに振り回されない練習をしているんだなと日々感じています。

 

がんばれわたし。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

オーストラリア・ブリスベン在住、東京都出身。在豪歴延べ15年ちょっと(パース・シドニー・ブリスベン)。日豪での会社員生活からヨガ講師に転身。ヨガアプリ「Down Dog」の日本語音声&翻訳、「ヨガジャーナルオンライン」のライター、サウンドセラピストとしても活動。オカメインコと庭のニワトリと、のんびり暮らしています。