ヨガクラス・靴の脱ぎ方、素朴な疑問

ものすごくどうでも良いことかもしれませんが、しばらく気になっていたのでブログに残してみようと思います。

 

こちら、クラスが始まる前の自宅ヨガスタジオ入口の光景です。生徒さんが到着しはじめた頃。写真の下側が入り口です。

 

 

・ビーチサンダルが3足並んでいるところに移っているのはふたつ並べた椅子の脚。
・写真の下側が入り口です。

 

……?

 

履いているサンダル・靴を入り口から離れたところで脱ぐ不思議。

 

この写真を撮った後にも生徒さんが来るのですが、結局全員が椅子の近くでサンダルを脱いでスタジオ内に入られます。

 

入口側にちらりと見えるビーチサンダルは私のもの。ここに置いたらつられて?みんなこの近くで脱いでくれるかなーと思いながら毎回置いていますが、いつも写真のような光景になります。おとり作戦効果なし!

 

これはどのクラスでも誰が来てもこんな感じです。靴は入口のそばで脱ぐものだと思っている私は、入口の前で脱ぐ方がラクじゃない?と不思議に思っています。

 

ちなみに、日本語ヨガクラス(日本人の生徒さんが来るクラス)ではこの光景は見られません。

 

椅子を置いている理由は、スニーカーを脱いだり履いたりする際に椅子に座る方もいるから。でもこの時期(夏)はみなさん100%サンダルで来られるので(たまに裸足の方も…)椅子に座る方はいないんですよね。

 

椅子がなくなったらどうなる?今度やってみようかな??なんて思ったりもする今日この頃です💦

 

どうでも良いお話、読んでくださってありがとうございました😅

 

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ABOUTこの記事をかいた人

オーストラリア・ブリスベン在住。東京都出身、在豪歴延べ13年(パース・シドニー・ブリスベン)。日豪での会社員生活からヨガティーチャーに転身。ヨガクラスをする他は、ヨガアプリ「Down Dog」の日本語音声&翻訳、「ヨガジャーナルオンライン」のライターとしても活動。庭でニワトリを飼い、細々と家庭菜園を楽しんだりのオーストラリア生活を送っています。